イチゴが旬の時期の到来ですね。旬のものは、おいしいだけでなく、開運パワーも与えてくれるといわれていますよ。
この機会に、イチゴをおいしくいただき、そして、たっぷり開運力を吸収したいものですね。
でも、いったいどうしたら……。
今回は、スピリチュアルな観点も含め、イチゴについて、あれこれお教えいたします。
どんなイチゴを食べたらいいの?
イチゴには豊富なビタミンCが含まれており、免疫力の向上、美肌、風邪予防など、さまざまな効能があるといわれています。ビタミンCは熱に弱いので、生でいただくのがおすすめです。
旬のイチゴは栄養素もさることながら、味が抜群。おいしさだけ追求するなら、旬のイチゴであれば、どれもハズレはありません。
しかし、スピリチュアルな開運の観点に立つと、開運力を得やすいイチゴというものがあります。
イチゴにもいろいろな種類がありますね。大きさ、形、色(白いイチゴも出回るようになっています)など、多種多様です。
開運力もゲットしたかったら、色は、できるだけ真っ赤なものを、そして、形は三角形のものを選ぶといいですよ。
おいしくいただき、たっぷりと開運力をいただきたかったら、三角形の真っ赤なイチゴを食べてみてくださいね。
楽しくなれる人と一緒に食べましょう
開運の観点からすると、イチゴは一人で食べるより、楽しい気持ちになれる人と一緒に食べるのが効果的です。
イチゴのおいしさだけに気持ちを向けるのではなく、楽しく過ごしている雰囲気にも気持ちを向け、イチゴを通してその雰囲気をいただく……。こんな感じでイチゴを食べると開運パワーが得られますよ。
イチゴは、人を情熱的にさせるスピリチュアルパワーも持っているので、恋人同士で食べると、一層、恋の炎が燃え上がりそう……。付き合いが長くなり、かつての恋心が落ち着いて安定期に入っている人も、パートナーと一緒にイチゴを食べながら楽しく過ごしていると、恋愛当初の初々しい気持ちが蘇ってくるかもしれませんよ。
一人で食べるときには
とは言うものの、一人のときにも、旬のイチゴを食べたいときがありますよね。その場合の「開運力を導く裏技」があります。
本を読みながら、イチゴを食べましょう。小説、画集、写真集など、内容は問いません。電子書籍でもOKですが、紙に印刷された本の方が効果は高いです。
あとは、映画もオススメ。劇場公開された映画を自宅で観ても開運パワーをゲットできますが、
映画館に行き、スクリーンに投影された映画を観たあとで、余韻に浸りながらイチゴをいただくと、さらに大きなパワーをもらえますよ。
以上のことを参考に、旬のイチゴをおいしくいただきながら、開運パワーも同時にゲットしてみてくださいね。